肌の老化防止(40代の美容)

肌の老化防止(40代の美容について考えましょう)

女性誌で今話題の最新リフトアップ術!オルガヘキサ【美容ぱふ】

ボトックス小顔治療のメリットとデメリット

ボトックスによる小顔治療にはどんな利点があるのでしょうか。


ボトックスによる小顔治療が広まる前によく行われていたしわ治療が、メスを使用した小顔治療でしょう。


今までよく行われていたのは、耳の後ろ辺りの皮膚を切除し、顔の皮膚を後ろに引っ張って縫い合わせるという外科手術による小顔治療でした。


ボトックス小顔治療が登場したおかげで、従来よりも患者さんの心身の負担が減ったといえるでしょう。メスを使わずに注射だけで済むようになったからです。


またボトックス小顔治療の効果は数ヶ月で消えてしまいます。仮にボトックス小顔治療の術後結果が気に入らなくても、数ヶ月我慢すれば元に戻ります。


ボトックス小顔治療にはどんなデメリットがあげられるでしょうか。


定期的にボトックスを打たなければ、ボトックスの小顔効果を維持することはできません。


ボトックスの働きは、筋肉を動かす為の神経伝達物質アセチルコリンの放出を止めるものです。それにより表情じわの表情筋が動きにくくなりリラックスさせるのです。


このボトックス注射を打ってから、3ヶ月位経つと神経から新しい運動神経の側副枝が伸びてきます。それによって新しくアセチルコリンの放出が始まるのです。


ボトックス小顔治療は、そのような理由で年に2〜6回程度手術を受ける事が必要となります。これがデメリットではないでしょうか。


ボトックスの注入量が多過ぎると、表情筋の動きを抑制し過ぎてしまい、表情が乏しくなって、能面の様になる為、ボトックス注射の経験が豊富なドクターを慎重に選ぶようにしましょう。


さらにボトックス小顔治療の際は免疫系の過剰反応を引き起こす事もあるので、事前によく相談することが不可欠です。

資料請求や無料メール相談なら↓
手軽に出来る「プチ整形」をあなたも体験して見ませんか?
今なら「10%割引クーポン」プレゼント実施中!
整形体験者1000点以上の写真を掲載の「湘南美容外科クリニック」
インターネットで無料診察予約も出来ます。

         

肌の老化防止(40代の美容)